(昭和57年3月26日規則第4号)
改正
昭和63年3月30日規則第5号
平成2年7月3日規則第6号
平成4年6月1日規則第5号
平成4年10月1日規則第9号
平成9年1月20日規則第4号
平成15年4月1日規則第14号
平成18年3月30日規則第7号
平成18年12月21日規則第37号
平成19年11月1日規則第31号
平成20年3月13日規則第5号
平成28年4月1日規則第16号
平成29年3月29日規則第8号
津別町表彰条例施行規則(昭和45年規則第10号)の全部を次のように改正する。
(標準表彰基準)
(在職期間の計算)
(寄附による表彰基準)
(功労章等)
(功労章等のはい用)
(一般表彰、感謝状等)
(被表彰者の調査)
(叙勲者等に対する賞賜金)
(台帳登録等)
(雑則)
(施行期日)
(津別町水道事業公印規程の廃止)
別表第1(第1条関係)
職名在職年限備考
議会議員、監査委員12年以上 
教育委員会委員、農業委員会委員12年以上 
選挙管理委員会委員12年以上 
固定資産評価審査委員会委員15年以上 
国民健康保険運営協議会委員、水道・下水道運営審議会委員15年以上 
特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(昭和50年条例第10号)別表第1中の地方自治法(昭和22年法律第67号)第138条の4第3項及び第202条の3第1項の規定に基づいて設置された附属機関の委員等で上掲以外の者16年以上 
特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例別表第1中の法令等の規定に基づき任命された非常勤の職員(民生委員を含む。)16年以上ただし、民生委員にあっては12年以上とする。
町長8年以上 
副町長、教育長12年以上 
消防組織法(昭和22年法律第226号)の規定に基づき任命された非常勤の職員団長10年以上 
副団長、分団長15年以上その職の実績10年以上
副分団長以下の者20年以上 
交通指導員16年以上 
別表第2(第4条関係)

功労章・善行章
 材質純銀台・イブシ仕上・町章凸部金張り加工裏面に「○○年」「○○功労章」又は「善行章」「津別町」の文字入・直径4.5cm
 綬人絹綾織リボン長1m・幅4cm
 ケースビロード張り・落し付き・金泊押文字仕上
功労章・善行章略章
 材質純銀台・イブシ仕上・町章凸部金張り加工ネジ止め・直径1.5cm
 ケース桐箱・落し付・金泊押文字仕上
別記第1号様式(第4条関係)

別記第2号様式(第7条関係)

別記第3号様式(第9条関係)