(昭和24年9月29日美幌町条例第41号)
改正
昭和32年9月30日美幌町条例第19号
昭和35年10月1日美幌町条例第22号
昭和39年8月14日美幌町条例第57号
昭和40年12月27日美幌町条例第20号
昭和43年1月22日美幌町条例第3号
昭和43年12月25日美幌町条例第44号
昭和47年3月21日美幌町条例第10号
昭和48年3月26日美幌町条例第2号
昭和49年11月12日美幌町条例第29号
昭和51年12月23日美幌町条例第40号
昭和54年12月27日美幌町条例第28号
昭和55年12月25日美幌町条例第24号
昭和56年12月26日美幌町条例第38号
昭和59年12月24日美幌町条例第32号
昭和61年3月27日美幌町条例第7号
昭和63年7月27日美幌町条例第13号
平成3年3月20日美幌町条例第4号
平成3年12月26日美幌町条例第24号
平成5年11月30日美幌町条例第21号
平成9年6月30日美幌町条例第17号
平成15年3月18日美幌町条例第8号
平成17年3月23日美幌町条例第35号
平成21年12月16日美幌町条例第25号
平成25年12月11日美幌町条例第36号
平成28年3月25日美幌町条例第10号
(趣旨)
(寒冷地手当の支給)
(寒冷地手当の額)
世帯等の区分
世帯主である職員その他の職員
扶養親族のある職員扶養親族のない職員
26,380円14,580円10,340円
備考 「扶養親族のある職員」には、扶養親族のある職員であって国家公務員の寒冷地手当に関する法律(昭和24年法律第200号)別表に掲げる地域に居住する扶養親族のないもののうち規則で定めるものを含まないものとする。
(規則への委任)
年度世帯主の区分
世帯主である職員その他の職員
扶養家族のある職員扶養親族のない職員
152,500lに小売単価を乗じた額から、66,500円を控じて得た額の3分の1を控除した額1,660lに小売単価を乗じた額から、44,300円を控じて得た額の3分の1を控除した額830lに小売単価を乗じた額から、22,200円を控じて得た額の3分の1を控除した額
162,500lに小売単価を乗じた額から、66,500円を控じて得た額の3分の2を控除した額1,660lに小売単価を乗じた額から、44,300円を控じて得た額の3分の2を控除した額830lに小売単価を乗じた額から、22,200円を控じて得た額の3分の2を控除した額
(施行期日等)
(施行期日)
(基準額に関する経過措置)
(寒冷地手当の内払)
(施行期日)
(一般職の手当の内払)
(特別職の手当の内払)
(施行期日)
(一般職の手当の内払)
(特別職の手当の内払)
改正
昭和61年3月27日美幌町条例第7号
平成9年6月30日美幌町条例第17号
(施行期日等)
(基準額等に関する経過措置)
2 改正後の条例の規定の適用を受ける職員で、改正後の条例第2条第2項の規定により算出した場合における基準額が、基準日(基準日の翌日から町長が定める日までの間に新たに職員となった者にあっては、職員となった日)において当該職員の受ける職務の級の号俸に相当するものとして、町長が指定する美幌町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(昭和61年美幌町条例第7号)による改正前の美幌町職員の給与に関する条例(昭和26年美幌町条例第23号)別表第1及び別表第2に定める職務の等級の号俸の昭和55年8月30日において適用される額(基準日において当該職員が職務の級の最高の号俸を超える給料月額を受ける場合、その他町長が定める場合にあってはその定める額)に7,800円を加算した額を改正前の美幌町職員の寒冷地手当に関する条例(以下「改正前の条例」という。)第2条第2項に規定する割合を乗ずべき額とみなして、同項の規定により算出するものとした場合に得られる額(以下「暫定基準額」という。)に達しないこととなるものについては、改正後の条例第2条第2項の規定にかかわらず、平成9年3月31日までの間、暫定基準額をもって当該職員に係る同項の基準額とする。ただし、同条第3項に規定する最高限度額の算出については、この限りでない。
(一般職員の手当の内払)
(特別職の手当の内払)
(施行期日)
(改正前の条例の例による額)
(一般職員の手当の内払)
(特別職の手当の内払)
(施行期日)
(改正前の条例の例による額)
(一般職員の手当の内払)
(特別職の手当の内払)
(施行期日等)
(施行期日)
(経過措置)
年度世帯等の区分
世帯主である職員その他の職員
扶養親族のある職員扶養親族のない職員
63165,075円110,025円55,050円
64145,150円96,750円48,400円
65125,225円83,475円41,750円
年度世帯等の区分
世帯主である職員その他の職員
扶養親族のある職員扶養親族のない職員
6359,775円39,825円19,950円
6439,850円26,550円13,300円
6519,925円13,275円6,650円
(改正前の条例の例による額)
(施行期日)
(施行期日)
(施行期日)
(基準額に関する経過措置)
2 平成9年2月28日以前から引き続き在勤する職員の寒冷地手当(その支給すべき事由の生じた日が平成13年2月28日以前であるものに限る。)について、改正後の美幌町職員の寒冷地手当に関する条例(以下「改正後の条例」という。)第2条第2項の規定によるものとした場合の基準額(以下「改正後の基準額」という。)がみなし基準額(平成8年8月30日(以下「平成8年度基準日」という。)における当該職員の給料の月額と平成8年度基準日におけるその者の扶養親族の数に応じて美幌町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成8年美幌町条例第17号)による改正後の美幌町職員の給与に関する条例(昭和26年美幌町条例第23号)第10条第3項及び第4項の規定の例により算出した額との合計額又は583,000円のいずれか低い額に100分の30を乗じて得た額と平成9年2月28日における当該職員の世帯等の区分に応じ、世帯主である職員にあっては63,100円(扶養親族のない職員にあっては42,000円)、その他の職員にあっては21,000円を合算した額(平成9年3月1日から平成13年2月28日までの間に当該職員の世帯等の区分が変更した場合その他の規則で定める場合にあっては、その定める額)をいう。以下同じ。)に達しないこととなる場合において、みなし基準額から改正後の基準額を減じた額が次の表の左欄に掲げる寒冷地手当を支給すべき事由が生じた日の属する期間の区分に応じ、同表の右欄に定める額を超えるときは改正後の条例第2条第2項の規定にかかわらず、みなし基準額から同表の左欄に掲げる当該期間の区分に応じ同表の右欄に定める額を減じた額をもって当該職員に係る同項の基準額とする。
平成9年度の基準日から平成10年2月末日まで10,000円
平成10年度の基準日から平成11年2月末日まで30,000円
平成11年度の基準日から平成12年2月末日まで50,000円
平成12年度の基準日から平成13年2月末日まで70,000円
(施行期日)
(経過措置)
平成17年11月から平成18年3月まで6,000円
平成18年11月から平成19年3月まで9,000円
平成19年11月から平成20年3月まで12,000円
平成20年11月から平成21年3月まで18,000円
(規則への委任)