(平成24年3月21日美幌町条例第1号)
改正
平成24年6月20日美幌町条例第17号
令和3年12月9日美幌町条例第26号
(目的)
(町政に関する重要な事項)
(請求資格者及び投票資格者)
第3条 自治基本条例第18条第1項の規定による住民投票の実施を請求することができる者(以下「請求資格者」という。)及び同条第5項の住民投票の投票権を有する者(以下「投票資格者」という。)は、年齢満18歳以上の者で、引き続き3か月以上本町に住所を有するものとする。(その者に係る本町の住民票が作成された日(他の市町村(特別区を含む。以下同じ。)から本町に住所を移した者で住民基本台帳法(昭和42年法律第81号)第22条の規定により届出をしたものについては、当該届出をした日)から引き続き3か月以上本町の住民基本台帳に記録されている者に限る。)ただし、住民基本台帳法の一部を改正する法律(平成21年法律第77号。以下「改正法」という。)第30条の45に定める外国人住民については、中長期在留者又は特別永住者として本町の住民基本台帳に記録され、引き続き3年を超えて日本に居住し、かつ、改正法の施行日(改正法附則第1条第1号に定める日をいう。)の前日において本町の外国人登録原票に登録されている者(他の市町村から本町の区域内に居住地を変更した者で旧外国人登録法(昭和27年法律第125号)第8条第1項の申請に基づく同条第6項の居住地変更の登録を受けたものについては、当該申請の日)のうち、本町での居住期間を算入し要件を満たしたものとする。
(住民投票の形式)
(請求等の制限)
(請求代表者証明書の交付等)
(署名等の収集)
(署名簿の提出等)
(審査名簿の作成)
(署名等の審査)
(住民投票の実施の請求)
(住民投票の実施の決定)
(住民投票の期日)
(情報の提供)
(住民投票運動)
(投票資格者名簿の作成)
(投票区及び投票所等)
(投票することができない者)
(投票の方法)
(期日前投票等)
(開票所等)
(投票の効力)
(無効投票)
(投票の結果)
(投票結果の尊重)
(再請求等の制限期間)
(規則への委任)