(平成30年4月1日要綱第17号)
改正
平成31年2月14日要綱第3号
令和4年3月31日要綱第19号
(目的)
(定義)
(助成対象者)
(助成対象となる補聴器)
(助成対象経費)
(助成金の額)
(交付の申請)
(交付の決定)
(補聴器の購入)
(助成金の請求)
(助成金の返還)
(その他)
別表(第4条、第5条及び第6条関係)
補聴器の種類1台当たりの基準価格(円)付属品耐用年数備考
軽度・中等度難聴用ポケット型34,200電池原則 5年・価格は電池、骨導レシーバー又はヘッドバンドを含むものであること。身体の障害の状況により、イヤモールドを必要とする場合は、「補装具の種目、購入又は修理に要する費用の額の算定等に関する基準」(平成18年9月29日更生労働省告示第528号、以下「告示」という。)別表2に定める修理基準(5)その他(以下「修理基準」という。)の表に掲げる価格の範囲内で必要な額を加算すること。
・ダンパー入りフックとした場合は、240円増しとすること。
・平面レンズを必要とする場合は、修理基準の表に掲げる価格の範囲内で必要な額を、また、矯正用レンズ又は遮光矯正用レンズを必要とする場合は、眼鏡に修理基準の表に掲げる価格の範囲内で必要な額を加算すること。
・FM型受信機、オーディオシュー又はFM型用ワイヤレスマイクを必要とする場合は、修理基準の表に掲げる価格の範囲内で必要な額を加算すること。
・デジタル式補聴器で、補聴器の装用に関し、専門的な知識・技能を有する者による調整が必要な場合は2,000円を加算すること。
軽度・中等度難聴用耳掛け型 43,900
高度難聴用ポケット型34,200
高度難聴用耳掛け型43,900
重度難聴用ポケット型55,800
重度難聴用耳掛け型67,300
耳あな型(レディメイド)87,000
耳あな型(オーダーメイド)137,000
骨導式ポケット型70,100電池
骨導レシーバー
ヘッドバンド
骨導式眼鏡型120,000電池
平面レンズ
様式第1号(第7条関係)
様式第2号(第7条関係)
様式第3号(第8条関係)
様式第4号(第8条関係)
様式第5号(第8条関係)
様式第6号(第10条関係)