(平成18年3月31日規則第13号)
改正
平成21年11月30日規則第13号
平成22年11月30日規則第16号
(趣旨)
(定義)
(平成18年改正条例第3号附則第7条第1項の町長が規則で定める職員)
(平成18年改正条例第3号附則第7条第2項の規定による給料の支給)
第4条 切替日の前日から引き続き給料表の適用を受ける職員のうち、切替日以降に次の各号に掲げる場合に該当することとなった職員(当該各号の2以上の号に掲げる場合に該当することとなった職員(町長の定めるこれに準ずる職員を含む。次項において「特定職員」という。)を除く。)であって、その者の受ける給料月額が当該各号の区分に応じ当該各号に定める額に達しないこととなるもの(前条第7号に掲げる職員(第1号に掲げる場合に該当することとなつた職員を除く。)及び第1号に掲げる場合に該当することとなった職員であって切替日の前日に給料表の適用を異にする異動又は初任給基準異動があつたものとした場合(切替日以降にこれらの異動が2回以上あつた場合にあつては、切替日の前日にそれらの異動が順次あったものとした場合。同号において同じ。)に同条第7号に掲げる職員に該当することとなるものを除く。)には、その差額に相当する額(職員の給与に関する条例(昭和41年矢祭町条例第13号)(以下「給与条例」という。)附則第6項の規定により給与が減ぜられて支給される職員にあっては、当該額に100分の99.1を乗じて得た額)を、平成18年改正条例第3号附則第7条第2項の規定による給料として支給する。
(平成18年改正条例第3号附則第7条第3項の規定による給料の支給)
(端数計算)
(この規則により難い場合の措置)